プロアマ問題・・・

プロ野球ОBが
高校生に対しての指導は

頑張れよ! と、声をかけるのも指導だからダメ!
自分の息子であっても、指導はダメ!

こんなルールが今日現在も存在しています。

こんなルールは、日本だけのもので
ここが変わるだけで、大きな喜びです。

しかし、賛否両論です。

アマチュアの方々にとっては
自分自身の職場が荒らされるといった
不満の声も噴出しています。

「子どもの役に立つ」

ここがプロ出身の方々には
最も大切な部分であることを
改めて自覚する必要があると思います。

あってはならない事案・・・

公式戦の試合中・・・

子どもが、監督から蹴られてケガをしました。
初めてやったキャッチャーで
ミスをしたのが原因です。

親が抗議・・・

その監督の答えは
「これがチームのやり方で
今後も変えることは無い!」

その子は・・・

当然ですがチームを辞めました。

これが子供会の活動?
青少年の健全育成?

怪我をしたとかしないとかの問題ではありません。
チームが強ければ、何をしても良いわけではありません。

本当の厳しさとは雲泥の差です。

しかし、
チームが強ければ・・・

その認識が、まだまだ強く蔓延しているのが
少年野球界の現状です。

その子が「野球が好き」であることを
願ってやみません。

統一球問題・・・

 

組織のトップ・・・

私が知っているトップ像は
「すべては私の責任です」という言葉・・・

少年野球だって

「選手の失敗は、起用した監督の責任」であり
「勝敗の責任は、すべて監督にある」と・・・

今回の統一球問題・・・

コミッショナーは
「私は知らなかった」との弁明!

だったらボールに自分の名前を載せるのは
いかがなものか?

単なる飾り?
単なる自己満足?

選手会長の嶋君が

「自分のやっていることや知らないこと
 自分の部下がやっていることには
 責任を持ってもらいたいです」

本当に知らなかったとしても
組織のトップの発言とは思えません!

巻き返しを期待し
野球界の発展を祈るばかりです!

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最大の喜び・・・ヾ(*´∀`*)ノ

レッスン会場の斎藤接骨院には
治療に来たスクール生や、卒業生、保護者の方々
たくさんの関係者の方々が顔を出してくれます。

試合で活躍すること
ベンチ入りすることも嬉しいのですが

そのことよりも・・・
みんなが元気でいてくれることが最大の喜びです!

ダイキが最優秀選手賞をもらったと
トロフィーを持ってきてくれました。
おめでとう・・・ヾ(*´∀`*)ノ

毎週木曜日は、この三人の笑顔が見れます。
ケイト、レイア、カズキ・・・
成長のスピードには、驚かされます。

そして、このTシャツ・・・
一本取られました(笑)