20日(金)は、今年最後の
行田スクールになりました。
珍しく中学3年生がいない行田校を
中学2年生の子どもたちが
しっかりリードしてくれます。
本当に頼もしく感じます。
将来が楽しみな子どもたちです。
助けて欲しいときは
「助けてーーー」と声を出し
困っている姿を見つけたら
「どうかしたの?」
と声をかける。
今日はスクールで
その当たり前が出来なかったシーンを
目の当たりにしました。
今日は
野球をやっている場合ではありません。
自己を認めること
自己を否定すること
この2つは真逆に聞こえますが
人が成長する上でとても大切な要素です。
耳の痛い話は、変化をもたらし
行動に移すことが出来れば
新たな自分が生まれるのかもしれません。
「改革」
引き出しを増やすために
自分自身を成長させるためにも
学び続けなければなりません。
https://mft.jp/school_kikkake201912.htm
良くある相談事・・
ほとんどの相談の答えは
「大丈夫です」
「心配いりません」
で終わるのですが
ほとんどの方が
「わかってはいるのですが・・」
でも・・
そのことを
『わかっていない』
と言います。