大切な仲間を送り届けるため
圏央道の高速道路を走行中
タイヤに異変が発生!
原因不明のパンクに見舞われました。
時刻は深夜12時過ぎ!
JAFに連絡するも
到着するまでに、1時間ほど
寒空で待つ事になりました。
JAFの指導は
「安全な位置に停車してください!」
「路肩に、はみ出してはいませんか?」
「車の後方に降りてください!」
えっ?
後方?
「追突された場合、前方は危険です」
後方で待つも、トラックがビュンビュン通る
高速道の路肩は、かなりの恐怖でした。
さぁ、どうしよう
高速道はJAFの力を借りて
降りることは出来ても
自宅までは50キロもあるし
この時間では、タイヤの修理も
購入もできるわけないし・・
レッカー移動は15キロまで無料だが
自宅までとなると、計算上では
かなりの高額になるわけで・・
そうだ!
中島さんだ!
運良く、深夜にも関わらず
高速道出口に、スペアタイヤを
持参していただき
到着後にタイヤを交換!
車を走らせることが出来ました。
もう、ミラクルです!
JAFの担当車の方も
「良かったですね!助けてくれるお知り合いがいてくれて!
なかなか稀なケースです!」との事でした。
少し時間が遅くなりましたが、
無事に大切な仲間を送り届ける事が出来ました。
中島さん!
本当に助かりました。
ありがとうございました。