2022日帰り野球教室開催!!!

プロ野球OB4名とプロトレーニングコーチによる野球教室です。
今年のテーマは「出来ないことが出来るように」です。
少し先の将来のために大きな土台作りを目指します。
一日だけの参加や両日参加が可能です。

主 催:NPO法人日本少年野球研究所
共 催:有限会社 エム・エフ・ティー  ( http://mft.jp )
日 時:2022年8月11日(木)・12日(金)
会 場:小鹿野町総合運動公園野球場 (埼玉県秩父郡小鹿野町大字飯田)
宿 舎:小鹿荘(埼玉県秩父郡小鹿野町三山243  TEL 0494-75-0210)

講 師
大川 章 (元ヤクルトスワローズ 投手)
佐野 元国(元読売巨人軍 捕手・一軍バッテリーコーチ)
佐藤 洋 (元読売巨人軍 捕手・内・外野手)
森 博幸 (元西武ライオンズ 内・外野手)
平岩 時雄(平岩スポーツコンサルタント・トレーニングコーチ)

※講師は都合により変更・追加する場合がございます。予めご了承ください。
募集人員 :30名前後/日
<申込み締切り:8月1日(月)>
参加対象 :小学生・中学生
:大人(指導者、上記参加保護者)

◆アクセス◆
電車の場合 上越新幹線・高崎線「熊谷駅」より無料送迎バスにて70分
車の場合 関越道「花園IC」→国道140号(寄居・長瀞方面) →
皆野寄居有料道路終点→国道299号(小鹿野方面)→
小鹿野町内「黒海土バイパス前」交差点を通過
→三田川小学校の1.5km先右側に小鹿荘
※ 球場は「黒海土バイパス前」交差点そば小鹿野町総合運動公園

◆参加対象◆
小学生高学年(3~6年生)
中学生
大人(指導者、上記参加保護者)
※軟式・硬式球を問いません

◆参加費◆
小・中学生・大人1名
1日のみ参加 15,000円
両日参加   28,000円
*同一家族で参加人数が3人以上の場合は
一人増える毎に14,000円加算します。

※現地までの交通費は含まれておりません。

その他
昼食と練習中の飲み物は主催者側で準備します。
宿泊が必要な方は各自で手配願います。

近隣の宿舎 小鹿荘(おじかそう)
埼玉県秩父郡小鹿野町三山243  TEL 0494-75-0210

◆申込み方法◆
下記よりダウンロードしたお申込み用紙(2ページ目)をプリントアウトして、
必要事項を記入捺印の上、下記受付窓口宛にFAXしてください。

Microsoft Word – school_2022campApplication (mft.jp)

※お申し込みは裏面の用紙に所定事項を記載の上、
FAXまたは郵送してください。
参加料は指定の口座に銀行振込していただくことになります。

スケジュール
【守備強化日】8月11日(木)

08:30 受付開始
09:00 開校式 ウォーミングアップ
10:00 キャッチボール / 守備全般
12:00 昼食
13:00 トレーニング(守備・体の使い方)
14:30 ピッチング・ポジション別
17:00 クールダウン / 閉校式

【打撃強化日】8月12日(金)

08:30 受付開始
09:00 開校式 ウォーミングアップ
10:00 キャッチボール / 守備全般
12:00 昼食
13:00 トレーニング(打撃・体の使い方)
14:30 バッティング
17:00 クールダウン / 閉校式

PRP療法(自家多血小板血漿)

長年の膝痛で悩んでいたところ
PRP療法を紹介いただきました。

自分の血液を約15㏄とり、
血液中の血小板が多く含まれる部分のみを抽出
自己PRPを作成。

このPRP中には、成長因子が豊富に含まれ
これを自分の身体の傷んだ部分に注射

その部分の組織の修復が促進され
早期治癒や疼痛の軽減効果をもたらします。

その結果・・

今までに無い膝の状態で
お薦めの治療法です。

ちなみに
関節症関節症・関節内軟骨損傷
半月板損傷・関節炎
関節内靱帯損傷などに
効果があるようです。

保険が利かないので
ややお高めですがお薦めです。

大人の環境作り

市内にあるスケート広場。

そこにはたくさんの笑顔と
一生懸命、上手になりたいと思う
子どもたちの環境がありました。

20代の指導者の発する言葉は

「いいねぇ~」
「うまい!」
「出来たじゃな~い!」

「惜しかったねぇ~」
「そんな感じ」
「もう少し」
「もう一回挑戦してみよう」
「次は出来ると思うよ」

野球の指導者は
他競技からも学べることが
たくさんあります。

思い出の場所・・

数週間前に、実家のある
宮城県石巻市へ!

久しぶりの「日和山」は
景色は変わりましたが
とても懐かしく
感慨深い場所です。

小学校2年までいた
湊小学校周辺!

デパート、劇場、バス倉庫…
たくさんの思い出の場所は
様変わりしましたが
今もなお記憶に残っています。

日和山から見える景色を見て
頑張れる「きっかけ」を
いただきました。