12/28 きっかけ塾開催します!!!

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年内最後のイベントとして
きっかけ塾を開催します。

4人の講師をお招きして
10時~17時までの講習を予定しています。

スペシャルゲストとして、
國學院大學総監督・竹田利秋先生をお招きします。

竹田先生は・・・
東北高校・仙台育英監督として通算甲子園27回出場。國學院大學監督就任後も、低迷していたチームを一部リーグに引き上げ、常に優勝を狙えるチームへと改革。「人を育てる指導」により、野球界だけではなく社会で活躍できる人材を輩出している。 教え子には、佐々木主浩、斉藤隆、渡辺俊介、矢野謙次、嶋基宏選手を代表に、30名以上のプロ野球選手を育てあげる。その指導力の高さは、間違いなく日本の野球界を支えてきた第一人者である。野球だけではなく、職場・子育てにも結びつく教育(共育)です

皆様、ぜひご参加ください。

 

◇日 時:平成26年12月28日(日) 10:00~17:00

◇テ-マ: 「環境を作る」

◇対 象: 大人(野球以外の指導者・保護者可)

◇会 場: 行田市総合体育館グリーンアリーナ 研修室
〒361-0061埼玉県行田市和田1242

◇参加料: 大人5,000円

◇申込み: mail: jbbl@mft.jp
日本少年野球研究所(JBBL)まで
氏名・連絡先をご記入ください(※1お弁当をご希望の方はご予約ください)

◇その他:
ビデオ撮影はご遠慮ください
室内履きを持参してください

※1会場周辺に昼食を購入できる環境はございませんので、
各自で持参されるかご希望の方は
ご予約にて手配いたします(お弁当・お茶 600円)

【講師紹介】

➀高橋 雅彦(たかはし まさひこ)
NPO法人少年野球研究所所長
埼玉県:熊谷ドリームス監督

➁佐藤 洋 (さとう ひろし)
元読売巨人軍
NPO法人日本少年野球研究所代表
MFT野球スクール代表

➂斎藤 忠正(さいとう ただまさ)
斎藤接骨院院長

④竹田 利秋(たけだ としあき)先生

【スケジュール】

09:30  受付開始

10:00  オープニング

10:10~ ➀ 少年野球は青少年の健全育成である

11:20~ ➁ 姿勢を正して

12:30  昼食休憩

13:30~ ➂ コンディショニングのウソ?ホント?」

15:00~ ④特別講演

17:00  終了

今週末の研究会(11/29)

29日(土)の研究会が近づいてきました。

今回のテーマが

「指導者の願い」
「親の願い」

双方とも、子ども達の成長を願っているのに
なかなかその願いが噛み合わない現実・・・

もう一度原点に戻って
整理したいと思います。

皆様のご参加をお待ちしています。

◇日時◇
平成26年11月29日(土)
18時30分~20時30分まで

◇テーマ◇
「指導者の願い」
「親の願い」

◇場 所◇
埼玉県熊谷市立石原小学校 2階会議室
埼玉県熊谷市石原3-1-1

◇参加資格◇
NPO法人日本少年野球研究所2014年正会員(年会費1万円)であること
または2014年準会員(年会費3千円)であること

※随時、会員・準会員を募集しています。
参加日にご入会いただけます。
入会日より1年間有効

◇その他◇
研究会参加料は無料です。
室内履き(サンダル可)が必要です。

◇問合せ/申込み◇
mail: jbbl@mft.jp

12月28日(日)に「きっかけ塾」を開催します!

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今年最後の「きっかけ塾」に、
スペシャルゲストとして
現國學院大學総監督・竹田利秋先生をお招きします。

竹田 利秋 先生(たけだ としあき)
東北高校・仙台育英監督として通算甲子園27回出場。
國學院大學監督就任後も、低迷していたチームを
一部リーグに引き上げ、常に優勝を狙えるチームへと改革。
「人を育てる指導」により、野球界だけではなく
社会で活躍できる人材を輩出している。 
教え子には、佐々木主浩、斉藤隆、渡辺俊介、
矢野謙次、嶋基宏選手を代表に、
30名以上のプロ野球選手を育てる。
その指導力の高さは、間違いなく
日本の野球界を支えてきた第一人者である。

車座になって参加者の皆さんと
意見交換をしていただきます。

研究所の
高橋 雅彦さん(熊谷ドリームス監督)
斉藤 忠正さん(斉藤接骨院院長)
私、佐藤洋の4名での講習となります。

詳細は決まり次第、改めてお知らせします。

◇日時◇ 
平成26年12月28日(日)
10時~17時

◇会場◇
埼玉県行田市総合体育館グリーンアリーナ

言葉との出会い

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ジャイアンツでお世話になった
須藤豊さんが提唱したのが

「AFT野球」

A→アグレッシブ  aggressive  気迫
F→ファンダメンタルfundamental 基本
T→テクニック   technique 技術

この3つの観点から予習と復習を
ノートに書き記しました。

テクニックに走り過ぎたり
基本を疎かにしたり
気迫・闘争心に欠け、弱気になったり

その日の自分を振り返り
翌日の目標を掲げて、野球と向き合ってきました。

この教えは、今でも「バックボーン」となり
「心の支え」となっています。

一番最初に必要なアグレッシブ・・・
現代の子ども達には、少し欠けているかもしれません。

闘争心
気迫
やる気
負けん気
強気
積極的

生きていく上では必要な項目ですが
大人の指示で動く癖が付いたり
怒鳴られてスポーツに関わっていると
自然に失われてしまいます。

「楽しさ」の延長線上に
アグレッシブが存在するのではないでしょうか?

第4回研究会のお知らせ

研究会を開催します。
チームの活動や、子育てにも役立てると思います。

子ども達の笑顔が増えますように・・・
皆様のご参加をお待ちしています。

◇日時◇
平成26年11月29日(土)
18時30分~20時30分まで

◇テーマ◇
「指導者の願い」
「親の願い」

◇場 所◇
埼玉県熊谷市立石原小学校 2階会議室
埼玉県熊谷市石原3-1-1

◇参加資格◇
NPO法人日本少年野球研究所2014年正会員(年会費1万円)であること
または2014年準会員(年会費3千円)であること

※随時、会員・準会員を募集しています。
参加日にご入会いただけます。
入会日より1年間有効

◇その他◇
研究会参加料は無料です。
室内履き(サンダル可)が必要です。

◇問合せ/申込み◇

mail: jbbl@mft.jp